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電磁羽休めカイリュー

カイリュー
種族値:91-134-95-100-100-80:600



暑いですねー
外出する人も家でPCカタカタする人も水分補給を忘れないようにしましょう!


と、言うことで(どういうことかわかりませんが)型が豊富なカイリューさんを考察していきます。

色んな型がありますが鉢巻きは有名な調整がありますし竜舞型はほぼAS基本でいいでしょう。

今回は電磁波+羽休め という4世代のサンダーで流行った?型(4世代はマイオー勢だったので適当)を考察。




マルスケが出た当初自分が使っていた調整の耐久ラインを上げたのを紹介。

【性格】意地っ張り @ラムの実
【努力値】252-44-116-0-76-20
【実数値】198-176-130-*-130-103
【技構成】でんじは/羽休め/ドラゴンダイブ/神速

耐久ラインは
・A200鉢巻きガブリアスの逆鱗+砂ダメ耐え
・C182眼鏡ラティオスの流星群耐え


・意地っ張り鉢巻きガブの逆鱗耐えまでB耐久を底上げしました。
鉢巻きガブを意識しないならBの努力値を減らしてもokです。

Dは基本どの型でもこのラインか珠ラティ調整じゃないでしょうか


・Aは耐久ラインを確保しつつ余りの努力値で11nに
意地っ張りじゃなくても良かったのですがある程度Aがないと耐久低めのポケモンにも倒すのに時間がかかってしますので確保できるなら多めがいいと個人的には思います。


・Sは準速ラッキー抜き
個人的には抜き抜き以上にしたいのですが耐久振ってから余った努力値でAを11nにすると余るのが20で丁度だったので


鉢巻き型と違いウルガモスやバシャーモに圧力をかけにくいという点がありますが、この型のメリットは積み技のない格闘や中火力相手にたいしてほぼ確実に勝つことができ、さらに流した所に電磁波が入ると言う点が優秀だと自分は思います。

一応この型の運用の仕方は
電磁波→羽休め→相手がマヒるまで羽休め→マヒったら攻撃 基本この行動です。
正直電磁波を2匹以上撒ければある程度のアドは取れてると思います(多分

ポケモンは電磁波テロゲー



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