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ソーナンス考察

最近はウルガモスやハッサムが多いのであまり見かけないソーナンスですが、確実に1匹は狩れるのでどんなPTにも入れることができるので使いやすいですね。

ソーナンス
ソーナンス@かげふみ
190-33-58-33-58-33:405

取りあえず一番有名な配分はこちら↓↓
H284 B121 D92 (実数値)

オボン込みで
A186バンギラスの噛み砕く2耐え
A182ガブリアスの逆鱗高乱数3
A205メタグロス@鉢巻きのコメットパンチ2耐え
C182ラティオス@眼鏡の流星群1耐え

など基本的な役割を遂行できる耐久調整ですね。



上の耐久調整が一番使いやすいと思うのですが、今回はS振りのソーナンスを考察していきます

Sのライン(実数値)↓↓
93(最速)・・・4振り71族抜き (エアームドなど)
85(準速)・・・28振りまでの60族抜き (ブルンゲル・ポリゴン2・ラグラージ)
77(補正無188)・・・4振り55族抜き (ハピナス)
68(無116)・・・無振りカバルドン抜き

今回S振りをしたのはPTがブルンゲルが重かったので、後出しから先制アンコが出来るようにしたかったので振ってみました。
Sに振らないと挑発をうたれて鬼火→再生で何にもできません
後出しターンに鬼火を打たれて鬼火をアンコするパターンが一番多いと思うので神秘を採用するなどしたほうがいいと思われ。

耐久に努力値を回せないのでBかDどちらかに特化させたほうが使いやすいと思います。
スカガブやグロスをキャッチしやすいのでB特化のほうがいいかな?


内容が無さ過ぎて没記事並みだな;;
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